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自治体・学校・保護者をつなぐ連絡サービス 「sigfy(シグフィー)」、Webサイトを全面リニューアル

2026.07.09

ニュースリリース

〜17自治体・635施設、360,000人が使う、連絡業務に新しい「当たり前」を〜

この度、連絡サービス「sigfy(シグフィー)」は、Webサイトを全面リニューアルいたしました。
これまで、教育現場の声を反映した機能追加や、自治体単位での導入拡大を重ねてきたsigfy。その現在の姿を、導入をご検討中のみなさまにより分かりやすくお伝えできるよう、サイト全体の構成とデザインを刷新しました。



■ 数字でみるsigfy 

sigfyはすでに17の自治体・635施設で導入され、360,000人を超える方々にご利用いただいています。自治体単位での導入も広がっており、その多くが小中学校・教育委員会を挙げての一斉導入という形で進んでいます。

実際の導入自治体では、こんな効果が生まれています。 


  • 欠席連絡にかかる先生・保護者のコスト:18,600時間/年削減
  • 印刷・仕分けにかかる時間:1,800時間/年削減 
  • 印刷代・紙代:1,000万円以上/年削減 
  • イベント募集の周知も、sigfyで配信すれば数分で定員達成 

利用した先生方の98%が、sigfyを「使いやすい」と評価しています。 



■ 進化を続けるsigfy、機能もどんどん強化中 

  • 日程調整機能:保護者面談の日程調整を、希望日時の収集から確定通知までsigfyで完結 
  • 添付PDFの多言語翻訳機能(特許出願中):本文も添付PDFも保護者側で自動翻訳。外国にルーツのある家庭にも確実に連絡が届く 



■ 主なリニューアル内容 

  • 全体デザインの刷新 
  • 導入実績や活用効果を紹介するページを新設 
  • 機能一覧ページを拡充:追加してきた新機能がひと目で分かる内容に 
  • 「導入の流れ」を自治体・学校それぞれ向けに掲載 
  • 「私たちの想い」ページを新設 
  • よくあるご質問を最新の内容に更新 



■ これからも、現場とともに 

sigfyは、今後も新機能のリリースや導入事例の追加に合わせて、サイトの内容を随時更新してまいります。導入をご検討中の方にも、すでにご利用いただいている方にも、より役立つ情報をお届けできるサイトを目指してまいります。



「連絡」にかかる時間を減らし、先生も保護者も、もっと大切なことに向き合える時間を。sigfyは、これからもその「当たり前」をつくり続けます。