〜17自治体・635施設、360,000人が使う、連絡業務に新しい「当たり前」を〜
この度、連絡サービス「sigfy(シグフィー)」は、Webサイトを全面リニューアルいたしました。
これまで、教育現場の声を反映した機能追加や、自治体単位での導入拡大を重ねてきたsigfy。その現在の姿を、導入をご検討中のみなさまにより分かりやすくお伝えできるよう、サイト全体の構成とデザインを刷新しました。
■ 数字でみるsigfy
sigfyはすでに17の自治体・635施設で導入され、360,000人を超える方々にご利用いただいています。自治体単位での導入も広がっており、その多くが小中学校・教育委員会を挙げての一斉導入という形で進んでいます。
実際の導入自治体では、こんな効果が生まれています。
- 欠席連絡にかかる先生・保護者のコスト:18,600時間/年削減
- 印刷・仕分けにかかる時間:1,800時間/年削減
- 印刷代・紙代:1,000万円以上/年削減
- イベント募集の周知も、sigfyで配信すれば数分で定員達成
利用した先生方の98%が、sigfyを「使いやすい」と評価しています。
■ 進化を続けるsigfy、機能もどんどん強化中
- 日程調整機能:保護者面談の日程調整を、希望日時の収集から確定通知までsigfyで完結
- 添付PDFの多言語翻訳機能(特許出願中):本文も添付PDFも保護者側で自動翻訳。外国にルーツのある家庭にも確実に連絡が届く
■ 主なリニューアル内容
- 全体デザインの刷新
- 導入実績や活用効果を紹介するページを新設
- 機能一覧ページを拡充:追加してきた新機能がひと目で分かる内容に
- 「導入の流れ」を自治体・学校それぞれ向けに掲載
- 「私たちの想い」ページを新設
- よくあるご質問を最新の内容に更新
■ これからも、現場とともに
sigfyは、今後も新機能のリリースや導入事例の追加に合わせて、サイトの内容を随時更新してまいります。導入をご検討中の方にも、すでにご利用いただいている方にも、より役立つ情報をお届けできるサイトを目指してまいります。
「連絡」にかかる時間を減らし、先生も保護者も、もっと大切なことに向き合える時間を。sigfyは、これからもその「当たり前」をつくり続けます。