Fusicってなんしようと?What is Fusic doing?

2017/10/02 【内定者に聞いてみた】内定者が語るFusic

2017年10月2日(月)、Fusicでは、2018年入社の内定者を対象に内定式を行いました。

内定者のワークとして「内定者が語るFusic」というコンテンツを用意し、
実際に内定者が記事を作成しましたので、ご紹介いたします。

学生視点ならではのFusicらしさや、当社の面接秘話など、
幅広い観点で記事が作成されていますので、ぜひご一読ください。
特に、2019年卒の学生のみなさんは必見です。

以下、2018年入社の内定者である川野 達郎さんによる記事です。

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自己紹介
氏名:川野 達郎(かわの たつろう)
大学:熊本大学大学院 自然科学研究科 情報電気電子工学専攻
出身:福岡県福岡市


Fusicを知ったきっかけ
大学院1年の時に今すぐに就職したいと考えていた時期があり、
その際に「福岡 IT ベンチャー」で検索して出てきたのがFusicでした。
そしてFusicの新卒サイト上にあるメッセージを読んだ際に、ビビッときたことがデカかったです。
直感で「あ、ここだ。」と思いました。


面接について
最終面接は「社員8人と1対1」で面接をするというものでした。
非常に濃い時間であり、社員の方、一人ひとりが、
しっかり僕のことを理解しようとしてくれていることが実感できました。
この最終面接をとおして、Fusicの風土や文化、社員の方々とマッチするかどうか、
厳しく判断されているのだなと感じました。


Fusicへの志望理由
大きく分けて3つあります。
1つ目は、社員の方々の人柄です。インターンシップや面接、飲み会などをとおして、
こんな魅力的な人たちと一緒に仕事ができれば最高だなと思い志望しました。
2つ目は、勤務地が福岡の天神・中洲地域であり、環境としても最高であるという点です。
仕事が終わってすぐに美味しいものを食べられる、遊ぶこともできる。それって最高じゃないですか。
3つ目は、高いレベルの技術を身に付けられる環境があることです。
Fusicでは国内外問わず勉強会やイベントなどに参加することが会社で奨励されており、
そのような環境からか高いレベルの技術を持つ人が集まる、そんな構造になっていると思ったからです。


Fusicの印象
フクオカベンチャーマーケット(FVM)大賞2017において、大賞を受賞するなど、
福岡のITベンチャーでも非常に勢いのある会社だなと感じました。
また、外部発信が盛んな印象があり、福岡のIT界隈でもどんどん有名になってきている
という印象があります。


社員の方の印象
ネガティブな雰囲気が全然なく、全員がイキイキと仕事をされているという印象です。
エンジニアの方々が純粋に技術を楽しんでおり、それを外部に
積極的に発信しようとする姿勢が強いと思います。
年齢関係なくコミュニケーションをされており、風通しの悪さみたいなものが全然ありません。
意見をしっかり伝え、それを真摯に聞くという文化があると思います。


納富社長の印象
かなりインパクトが強いです。
実は、僕、今年の2月に1週間インターンシップでFusicにお世話になりました。
最終日の夜、納富さんに食事に連れて行っていただいたのですが、
締めのラーメンの時にある出来事が…この先については僕に直接聞いていただいた人にお答えします(笑)


今後の抱負
エンジニアとしてはほぼ未経験ですが、全力で仕事に取り組み、成果を残していきます!
 「Fusicの川野達郎」ではなく「川野達郎」という名前が売れるぐらいにやっていきます。
仕事以外では、趣味などで様々なチャレンジをしていき、自分の幅を拡げていきたいと思っています。
これから、どうぞよろしくお願いいたします!